とってもご無沙汰で ごめんなさい! Twitterでは、 ちょくちょくつぶやきつつも フェスは結局、こまめに更新 できなくて、涙 またちょくちょく 振り返りますね。 これは着くなり頂きました。 クルックキッチン特製 生ハムやソーセージに きゅうりの冷製スープ。 クルック3のジャージャー麺。 そして、 よなよなビールや ハイビスカスティー。 こんな素敵なお料理を フェスで頂けるなんて 信じられないと 思いません? 危うく 食べ終わって 楽しかったよねー と帰りそうになりました(笑) 実は、その翌週には 栃木まで カヌーキャンプに 参加させて頂きました。 それもまた、 ご報告します。 今から、楳図かずおさんに お会いしてきます!
皆さん、連休はどう過ごしていますか? 私は最近、ブルース・インターアクションという とてもセンスの良い本を送り出し続ける 出版社さんから発売される tokyo city toilet map(仮) の見開き1ページで toilet movieというテーマで トイレットが登場する映画をピックアップし いかにトイレットが素晴らしい世界かを 書かせて頂きました。 トレインスポッティングやアメリ、 ピアニストやチャーリー・バートレットの 男子トイレ相談室、 セックス・アンド・ザ・シティ。。。 最終的には、 トイレットはサンクチュアリ=聖域だ! アモーレ、トイレット! と訳のわからない締めくくりになって しまったのに、一回でOKをくださった 美人編集者Yさんはツワモノです。 ほかにも 何かと”書く”お仕事が続いていますが WEB ダカーポさんでは apbank fes10のご紹介をさせて頂きました。 いつもよりは、 トーンを抑えてね、 エコな感じに書いていますね。 毒が抜けてますね(笑) http://webdacapo.magazineworld.jp/entertainments/music/28327/ 写真は、麻婆茄子どん&キャベツたっぷり中華スープ。 私の手料理ですよ。 たいていの方が 私は料理が出来ないと思ってらして (なぜ?ねえ、なぜなの?) さらには、 昼間からよく飲んでるとか (ほんとにどうして? 先日、初対面の編集者の方にも 会うなり「お酒強いでしょ?」って満面の笑みで 言って頂きました。お酒の香りがするのかな?) この夏は、もう少し 家庭的なところをアピール できればと思います。 apbankフェス10は、 写真だけでもアップできるといいな。 (ライブエリアは撮影禁止なのですが) アイフォンの充電が持たないかも!? bankbandのコーラスであり ライブも見せてくれる登坂亮太さん とも久しぶりに話せるかな。 連休中は、お仕事の方も いらっしゃると思いますが 自分の心、体に気持ちいいこと 一日ひとつでいいから 出来たらいいですよね。 そして、その時間を 丁寧に、いつくしむようにして 幸せの気持ちを笑顔に変えて そして、 また明日につなげましょ。
今日という日を 空はいつでも 優しく、 包んでるんだ。
この秋、京都駅ビルで開催される 「ラテンビート映画祭」に 先駆けて 本映画祭、プロデューサーの アルベルト・カレロ・ルゴ氏と 対談させて頂きました! アルベルトさんは、7年目になる 本映画祭の育ての親。 ショートショート映画祭の審査員をはじめ NHKのスペイン語講座などにも携わったり CMにもご出演されていたりと (鈴木清順監督の「オペレッタ狸御殿」 にも謎のポルトガル人役で登場!) 日本が誇るスペイン人プロデューサー さんです☆ 対談の模様は 今後、京都駅ビルほか、様々な場所で 配布される冊子にてご覧頂くとして とにかく、本映画祭は 注目作がいっぱいでした。 「彼女を見ればわかること」の ロドリゴ・ガルシア監督の最新作や ディエゴ・ルナの監督作。 10人の監督が 「メキシコ革命」をテーマに撮った 10本のオムニバス 「レボリューションズ」 ベルリン映画祭でも話題になったそう。 他にもオリバー・ストーンの 入魂政治ドキュメンタリーなど ほんとに粒ぞろい。 京都駅ビルに、 映画館ってあったかしら? と不思議に思う方も、大丈夫。 とっても素敵なソファが並べられた 映画館が京都劇場7Fに あるのです。 この映画館では、 ほかにも沢山の映画祭をなさって いるので、 お近くの方はぜひ! 京都駅ビルの清水さん、中島さん 撮影中の私の猫トークを 優しく見守っていてくださり ありがとうございました! アルベルトさんは 昨年から猫を飼い始めたとのことで 猫トークで盛り上がってしまいました。 写真は、アルベルトさんと。 アルベルトさんメインです(笑)